落語の演目

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上方」のタグが付いた落語の演目は5席です。

よみの行

5演目(全405演目中)

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愛宕山あたごやま旦那が谷へ投げた小判を、幇間の一八が傘を差して飛び下り、拾いに行きます。
御神酒徳利おみきどっくりお神酒徳利隠した家宝を忘れた番頭が、そろばん占いのふりをして言い当てます。その評判が次の頼みを呼びます。
金明竹きんめいちく上方言葉の早口の口上を、与太郎もおかみさんも聞き取れないまま取り次ぎます。
はてなの茶碗はてなのちゃわん茶金、はてなの茶わん目利きの茶金が茶碗を見て「はてな」と言ったのを聞いた油屋が、それを買い取ります。
仏師屋盗人ぶっしやぬすびと*夜中に忍び込んだ盗人を家の主人が逆に懐柔し、五円を渡して帰そうとするが、盗人が誤って仏像の首を切り落としてしまう。

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