「将棋と碁」の演目主題のタグ
「将棋と碁」のタグが付いた落語の演目は7席です。
よみの行
7演目(全1272演目中)
| 演目 | 別題 | どんな話か | タグ |
|---|---|---|---|
| 位競べくらいくらべ* | 大金持ちと公家が碁の勝ち負けを「位」で言い合い、意地を張り合う話。 | ||
| 下馬札げばふだ | 将棋にこった男が、目に入るものを片端から駒に見立てる話。 | ||
| 碁どろごどろ | 碁盗人、碁打盗人 | 碁に夢中な二人の旦那衆が煙草の火の始末で苦情を受けるうち、大泥棒までもが碁盤に引き込まれてしまう。 | |
| 将棋の殿様しょうぎのとのさま | 大名将棋 | 将棋の勝負でわがままな采配をする殿様に、ある家臣が知恵を働かせて仕返しをする武家を舞台にした噺。 | |
| 助言じょごん | 将棋の口出しをやめない男が、兜をかぶって現れる話。 | ||
| へぼの助言へぼのじょごん* | 碁を知らない男が横から口を出し、見当違いの心配をする話。 | ||
| 柳田格之進やなぎだかくのしん | 柳田の加忍袋、碁盤割 | 浪人となった武士が、碁を通じて知り合った両替商で紛失した五十両の疑いをかけられ、身の潔白を示すまでを描く。 |

