浪曲の演目

捨て子と実の親」の演目主題のタグ

捨て子と実の親」のタグが付いた浪曲の演目は2席です。

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よみの行

2演目(全30演目中)

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野狐三次のぎつねさんじ世話物続き物捨て子の三次が火消しの纏持ちになり、実父を探して仇を討つまでを描く続き物です。初代東家浦太郎の代表作です。
瞼の母まぶたのはは番場の忠太郎文芸浪曲一席物幼いころに生き別れた母を捜して江戸へ来た渡世人・番場の忠太郎が、名乗りを拒まれて去っていきます。長谷川伸が昭和5年(1930年)に発表した股旅物です。

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