寄席情報・地図
池袋演芸場の番組表(今日・明日)出演者・料金・当日券・アクセス
- 本日の開演
- 昼席 12:30・夜席 17:00
- 本日の木戸銭
- 一般3,000円
池袋演芸場の公式サイト →
池袋駅西口至近の地下にある、四つの定席で最も小さな寄席。客席が少なく高座との距離が近いため、演者の息づかいまで伝わる濃密な空間として、通好みのファンに愛されている。
- 10/1〜10/10昼席橘家文蔵夜席三遊亭白鳥
- 10/11〜10/15昼の部桂歌春夜の部 新作落語特集「あしたの新作」瀧川鯉朝
- 10/16〜10/20昼の部柳亭明楽夜の部昔昔亭A太郎
- 10/21〜10/30昼席春風亭一花
- 10/21夜席どんぶらこっこゑ彦印
- 10/22夜席一刻千金一九の会
- 10/23夜席富と吉と福の会
- 10/24夜席馬吉のおもちゃ箱+うまきち杯Petit
- 10/25夜席2026桂扇生独演会
- 10/26夜席柳家吉緑×林家つる子 二人会
- 10/27夜席二ツ目勉強会
- 10/28夜席小ゑん落語ハンダ付け
- 10/29夜席三遊亭窓輝の会
- 10/30夜席金原亭世之介の会
- 11/1〜11/5昼の部雷門小助六夜の部柳亭小痴楽
- 11/6〜11/10昼の部桂小文治夜の部三遊亭小笑
はじめての池袋演芸場|チケット・料金・座席ガイド
料金(興行期間で異なる)
- 1〜20日(上席・中席): 一般 3,000円・学生 2,500円・小人 1,800円
- 21〜30日(下席)昼の部: 一般 2,800円・学生 2,500円・小人 1,800円
- 21〜30日(下席)夜の部: 日替わりの特選会のため、日ごとに料金が異なります
- 特別割引: シルバー(65歳以上・証明書提示)2,500円/浴衣・着物での来場 2,500円/学生服(中高生)2,000円/親子割引(一般2,500円・小人1,500円)
時間と昼夜入替
上席・中席(1〜20日)は、昼の部 開場12:00・開演12:30・終演16:30、夜の部 開演17:00・終演20:30。特別興行を除き昼夜入替はありません。
下席(21〜30日)は、昼の部 開場13:30・開演14:00・終演17:15(毎日入替)、夜の部 開場17:30・開演18:00・終演20:30の日替わり公演です。31日は「余一会」という企画興行が開かれます。
チケットの買い方
当日、窓口で入場券を購入します。問い合わせは電話(03-3971-4545)で受け付けています。
座席
92席の椅子席です。四つの定席で最も小さく、どの席からも高座との距離が近いのが特徴です。
営業日
元日から12月28日まで休まず毎日興行しています(12月29〜31日は休み)。
※ 料金・時間などは2026年7月に公式サイトで確認した情報です。特別興行では変わる場合があるため、最新情報は公式サイトをご確認ください。
池袋演芸場のよくある質問
- 池袋演芸場の入場料はいくらですか?
- 1〜20日(上席・中席)は一般3,000円・学生2,500円・小人1,800円です。21〜30日(下席)は昼の部が一般2,800円、夜の部は日替わりの特選会のため日ごとに料金が異なります。
- 割引はありますか?
- 65歳以上のシルバー割引2,500円(証明書提示)、浴衣・着物での来場2,500円、中高生の学生服割引2,000円、親子割引(一般2,500円・小人1,500円)があります。
- 昼の部から夜の部まで通しで観られますか?
- 上席・中席(1〜20日)は特別興行を除き昼夜入替なしのため、通しで観られます。下席(21〜30日)の昼の部は毎日入替です。
- 開演は何時ですか?
- 上席・中席は昼の部12:30・夜の部17:00開演です。下席は昼の部14:00・夜の部18:00開演に変わります。
- 座席はどのくらいありますか?
- 92席の椅子席です。四つの定席で最も小さく、どの席からも高座が近い寄席です。
- 休みはいつですか?
- 元日から12月28日まで毎日興行しています。休みは12月29〜31日です。31日は「余一会」という企画興行が開かれる月もあります。
場所・アクセス
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-23-1 エルクルーゼ B1〜B2F 地図 ↗